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Pet Patties ストーリー

Pet Patties ストーリー

Pet Patties ストーリー

Pet Patties ストーリー

運命的な「生食」との出会い

1994年、我が家にゴールデンレトリバーのシャネルが家族の一員となりました。
しかし、生後3ヶ月で良性腫瘍の手術を受け、その後も湿疹や消化不良など体調不良が続きました。
愛犬の健康を願い、より良い食事を探し続ける日々が始まりました。

転機となったのはシャネルが6歳の頃。
アメリカで冷凍生食を扱っていた友人から生食を勧められ、フリーズドライのビーフダイエットを試したところ、
驚くほど喜んで食べ、体調も徐々に安定していきました。

この経験から「食の持つ力」を実感し、日本でも生食という選択肢を正しく伝えたいという想いが芽生えました。
2002年には、B.A.R.F.理論提唱者 Ian Billinghurst博士とのご縁をいただき、日本でのB.A.R.F. Diet普及活動を本格的に開始しました。

これまでの取り組み

生食(B.A.R.F.)の
普及活動

2002年より、日本国内で本格的なB.A.R.F. Dietの紹介・普及活動を開始。栄養学的背景や海外事例、安全性について継続的に情報発信を行ってきました。

品質と安全性への
取り組み

オーストラリア連邦政府 Department of Agriculture, Fisheries and Forestry の規定に沿ったヒューマングレード原材料を採用。原材料のトレーサビリティ確保と品質管理を徹底しています。

情報発信と
啓発活動

獣医師・ブリーダー・専門店への情報提供、飼い主向けセミナーや資料作成などを通じ、「正しい知識の提供」を大切に活動しています。

現在の強み

賛否のある分野だからこそ、長年積み重ねてきた経験と継続的な取り組みを信頼基盤としています。

創業者自身の
経験に基づく理念

海外理論・海外
ネット
ワークとの
直接的な連携

生食に関する
長年の知見と実績

品質・安全性への
一貫した姿勢

2026年 新たな取り組み

2026年6月、ペットパティースは長年B.A.R.F. Diet製造を手掛けてきたビッグドッグペットフーズとのコラボ製品を発売。

動物由来原料を重視した新たなラインナップに加え、ビッグドッグの混合食製品も提供。
AAFCO給餌試験にも対応し、安心して与えられる製品づくりを進めています。

今後の展望

私たちは今後も、生食の価値を正しく伝え、より多くの犬たちの健康寿命延伸に貢献してまいります。

科学的根拠に
基づく情報発信

品質・
衛生管理体制の強化

多様なニーズに
応える商品開発

日本における健全な
ローフード文化の普及

Pet Pattiesが大切にしている3つのこと

01

安心できる原材料

  • ・厳選素材
  • ・品質への配慮
  • ・何を食べるか明確

02

本来の食性を大切に

  • ・自然な食事設計
  • ・体に合った食事
  • ・毎日の健康を支える

03

日本でも続けやすく

  • ・日本向けに調整
  • ・与えやすさ
  • ・アレルギー配慮

日本のご家庭でも安心して続けられるように

Pet Pattiesでは、犬や猫の本来の食性を大切にしながらも、
日本のご家庭で無理なく取り入れていただけることも大切にしています。

そのため、日本国内向けに販売する商品については、
原材料の選定や配合の考え方にも配慮しながら、
より安心して続けやすい内容へと調整しています。

例:ビーフにはビーフの内臓類、ラムにはラムの内臓類等、各動物ごとの内臓類を合わせております。 また、卵は一切使用しておりませんので、卵アレルギーを持っている愛犬にも、安心して与えていただけます

犬の画像

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